2012年12月31日
まばたきしたら年の瀬でした。
あっという間。
マジで。
びっくりした。
よくあるんですよ。
まばたきしたら日付が変わってたとか、週末が終わってたとか。
まばたきしたら大晦日でした。
相も変わらずロッテのチョコ○イ片手にブログ更新です。
住む場所が変わっても同じ事しないとなんてゆーか、調子が狂うっていうかねww
ただ単に、イベントになるとどこのスーパーもチョコ○イ安売りするってだけの理由なんですけどね。
あー、おいしw
今年一年、振り返る余裕がないくらい今が目まぐるしいのです。
今も大忙しなのです。
これからT家勢ぞろいします。
ブログ書いてる場合じゃないんですwwww
お年玉とか数えなきゃいけないんですw
おそばの数がハンパないんです。
12人前って、どうやって茹でるの??
今年も一年お世話になりました。
皆様、良いお年を。
2012.12.31 NOR
2012年12月28日
どっちが多い?
貯金箱の小銭を両替する為郵便局へ。
貯金箱の中身は、100円以下の硬貨ばかり。
総額で2000円と少し。
「おかあさん、どのくらいあった?」
「2000円くらいかな?」
「みせて~!!」
1000円札を2枚、見せてあげました。
「なんで?」
「なにが?」
「へったじゃん!」
「え?」
「あんなにいっぱいあったのにへったじゃん!!!」
「金額自体は減ってないから大丈夫だよwww」
「うそだ!!!」
お札が2枚より、小銭がわんさか・・・
の方が、子供には金額も多く見えるのでしょうか・・・ww
算数、しっかり教えないとダメだなこりゃww
2012年12月27日
良い子にはプレゼントが届きます。

いつも良い子に
夢のようなひと時を
特別な夜に起きる
甘く輝く奇跡を
夢のようなひと時を
特別な夜に起きる
甘く輝く奇跡を
~一ヶ月前~
「おおぅ・・・もうクリスマスじゃん」
「プレゼント、何がいいかな・・・」
「う~ん、Jrは何が欲しいんだろう」
「う~ん・・・」
そんな会話から始まった、Jrへのプレゼント探し。
この家に来てから、Jrは『銀河鉄道999』にはまっています。
相方が子供の頃に好きだったアニメ。
某有名雑誌が隔週で発行しているDVDをせっせと集めてはJrへ手土産にしてきた相方。
「やっぱ999グッズじゃない?」
「俺もそれがいいと思う。カプセルプラレール欲しがってたし」
「ちょっと調べてみようか」
こうして、"プレゼント大作戦"が始まりました。
Jrのいない時間にオークションを開いてはチェックリストへぶっこんで行く日々。
時にはJrに見つかりそうになりながら、必死で探します。
「お父さん、今何見てたの・・・?」
「えっ?!いやぁ・・・お仕事だよ、お仕事!」
「でも今銀河鉄道って見えたよ?」
「えっ・・・そんなわけないよ!お仕事だからさ!」
「ふ~ん・・・」
子供って意外と鋭いもんでw
もう毎日ヒヤヒヤしながら探しました。
最終的にチョイスしたのは、銀河鉄道の、宇宙へのびる線路付き模型と、銀河鉄道999カプセルプラレールVol2コンプリートと星野鉄郎のフィギュア。
悩み倒した挙句のチョイスでしたが、その他にも本当はあげたいグッズが山ほどあったわけです。
戦士の銃とかねww
「これさ、でっかい箱に全部詰めて、"ばーーーんっっ!!"ってやりたいんだけど」
「そんなでかい箱、売ってるかな?」
「仕事の帰りに100えんショップかなんか見てみるよ」
最低でも、1メートルは必要になるプレゼントボックス。
当然、そんな箱は一般的には売られていないのです。
「箱はさ、あたしに任せてくんないかな?とりあえず100均で包装紙とリボンだけ買ってきて!」
クリスマスの直前に、箱作りを開始しました。
捨てようと思っていたダンボールに包装紙を貼り付けて、2日かけて作製。
世界に一つだけのプレゼントボックスです。
まるで映画に出てくるような大きなプレゼント。
中には夢がたくさん詰まっています。
~クリスマス当日~
「メリークリスマ~ス♪」
「でかぁあぁ!!あけてもいい?!」
「wwwwwいいよ!お父さんとお母さんからだよ!」
「はあぁあぁぁあぁぁあ!!これ模型じゃない?!鉄郎でかい!!」
箱の中に、クッションに使うワシャワシャの紙を詰めて、それに隠すようにカププラを忍ばせてみました。
宝探し気分を味わえるように。
「あ!なんかある!いっぱい入ってる!」
Jrのはしゃぐ顔をみて、NORも相方も顔のパーツが全部取れてしまいそうなほどデレデレです。
普段Jrは、欲しい物をもらっても、恥ずかしさからかかっこつけてあまり喜びを表面に出しません。
しれ~っとしている事が多い子なのです。
そんな我が子が、かっこつけることも忘れて、ただただ喜ぶばかり。
「もしかしたら、いつもみたいにしれっとするかもしれないよね」
「それでも、毎日遊んでくれれば万々歳じゃない?」
そんな話を当日までしていたもんだから、予想以上の反応に、こっちも驚きと喜びを隠せない状態でした。
クリスマスの様子は、ビデオカメラでしっかり撮影しておきましたw
かわいかったなぁ、Jr。
「クリスマス、楽しいねwwww」
「ホントだねwww」
プレゼントを枕元に置いて眠りについたJr。
この日をどうか、大人になっても忘れないで。
この喜びを。
この感動を。
あなたはとても良い子だから、良い子には必ずご褒美があること、どうか忘れないで。
Happy Merry Christmas.
2012年12月21日
街が華やぐ頃。
クリスマスソングの流れる街がなんだかとても忙しく動いているように思います。
先日、夕飯の買物にスーパーへ立ち寄った時の事。
今までは大して気にも留めていなかったのに、なんだかとても不自然なことのように思えたのです。
スーパーに入ってすぐ右手側。
切り餅や鏡餅などが積み上げられていました。
お正月に向けての売り込みなのでしょう。
お飾りなども置いてあり、「もう正月になるのかぁ」と短かった一年を思い起こしていました。
葉物も安くなっていて、大きな大根やら白菜やら、旬の物も目立ちます。
夕飯の献立を考えながら歩いて、精肉コーナーへ。
すると売り場の隅の方から聞こえてきました。
『ジングルベル』
ショーケースの中には、骨付きの鶏もも肉や真空パックのオードブル。
飾りも、赤や緑でクリスマスカラーに彩られています。
商品のPOPに目が留まりました。
『クリスマスディナー・御節にいかがですか?特売です』
ほほう・・・
クリスマスと正月、一緒くたにするんじゃねぇwwwwww
毎年思います。
なぜ人々は、24日がクリスマス本番のように振舞うのか。
そしてなぜ25日にケーキが半額になり、隣で伊達巻やかまぼこ、栗きんとんらを売り捌くのか。
美的センスゼロやんけwwwwww
日本はあらゆる文化を取り入れすぎているような気がしてなりません。
ミーハーなのねw
とか何とか言ってるわたくしも、クリスマスに向けてディナーメニューを考え中。
もちろん特売の"骨付きもも肉"は家族分購入してまいりました。
グリルチキンとローストポークだな、うん。
なんて肉々しいんだ!!!
今年のケーキはブッシュドノエルにするよー♪
皆様も、楽しいクリスマスを☆
2012年12月17日
2分8秒の恋~再度ストーリー~

君達って
とてもよく似ているね
なんだか
笑ってしまうくらいに
羨ましいくらいに・・・
とてもよく似ているね
なんだか
笑ってしまうくらいに
羨ましいくらいに・・・
ページを開くと曲や効果音が流れてくる。
そんなHPやブログ、ありますよね。
NORのブログもそういう仕様にしてみました。
イライラする気持ち、よく解ります。
解っててやってるんですwww
そして記事のタイトル、我ながらうまいなぁと関心してしまった事は内緒。
以前ご紹介したThe MackShow『2分8秒の恋』
youtubeから引っ張ってきてこのブログにも載せたわけですが・・・
彼らのロックンロール魂は、あの記事だけで語るにはあまりにも浅すぎました。
そしてNORは、何も知らなさ過ぎました。
まず彼らを語るためには、伝説のロックバンド『キャロル』を忘れてはいけないのです。
たった3年間。
キャロルは3年間全力で走り続け、燃え尽きた。
当時日本ではあまり浸透していなかった革ジャンにリーゼントというスタイルも、瞬く間に流行りだした。
日本のロック界に多大な影響を与える事となったキャロル。
デビュー曲は『ルイジアンナ』
元々はギターボーカルであるジョニー大倉が『ルイジアナ』というタイトルで英語詞をつけた。
後にレコードリリースに合わせて日本語に直したものが『ルイジアンナ』と改名され世に出回った。
彼らの3年間はあまりにも短すぎたように思う。
そして、彼らの残した影響はあまりにも大きすぎた。
キャロル解散後、不良仲間であったクールスもバンドデビューを果たし、日本のロック界は大きく変貌を遂げていった。
数え切れないほどのロックバンドが生まれては消えていく中で、クールスやキャロルのような"まじりっけなし"のロックンロールバンドは然程多くはなかったのではなかろうか。
あれから数十年・・・
彗星のごとく現れ、キャロルと同じく日比谷野外音楽堂の空に消えていった3人のロックンローラー。
マックショウは隅から隅まで、生まれてから死ぬまでキャロル一色で出来上がっているのだ。
彼らの曲には、伝説と呼ばれたキャロルが色濃く散りばめられている。
そのフレーズや曲調はキャロルの曲から引用されたものも多くあり、ファンの間では「パクリの天才」とまで言われている。
彼の作る曲は確かにキャロルのパクリなのかもしれない。
本人も、悪びれる様子なく大胆かつ堂々と排出している。
決して嫌味な真似ではないのだ。
尊敬の意を込めて、大いに、盛大にパクるのだ。
4月13日の野音ライブを以って活動休止としてはいるが、実は解散も休止もしていない。
CDはじゃんじゃん出まくっている。
ただ単に、4月13日に野音でライブをやる上で、盛り上げる為の一興に過ぎなかったようだ。
彼らは、そうまでしてキャロルを愛し、崇拝し、真似るのだ。
そんなパクリの王者の真髄とも思える一曲が、このブログでしつこく流れている『2分8秒の恋』である。
一見、歌詞にも曲にもそれらしい節は見当たらない。
ただの甘ったるいラブソングだ。
けれど、よく聞いて欲しい。
『初めてのキス ルイジアンナ終わるまで』
という歌詞がある。
この『ルイジアンナ』とは、キャロルのデビュー曲を指している。
そしてこの『ルイジアンナ』
2分8秒の曲である。
歌中の青年はこの『ルイジアンナ』が流れている最中に、恋を実らせるため足掻く。
『2分8秒の恋』とは、正しく彼らの神であるキャロルが歌った『ルイジアンナ』を元とした甘く切ない一曲なのだ。
ここまではわりと誰でも気付きそうな感じ。
てか、これだけじゃパクリとは言いがたい。
侮るなかれ!!!
昨日聴いててびっくりしたの。
「ねぇねぇ、ルイジアンナって2分8秒なの?」
「え?なんで?」
「え?違うの?」
「だからなんで?」
「え?だってマックショウの曲に『たった2分と8秒の恋だから~♪』ってあるでしょうよ?」
「なんでそれがルイジアンナなの?」
「だって・・・『ルイジアンナ終わるまで~♪』って・・・言ってるんだもん・・・」
「マジで?」
「マジで」
「えっ?」
「え?」
という、なんともお馬鹿な会話を相方と繰り広げたわけですがwww
その時初めて、ルイジアンナが何分何秒なのかって事を気にして聴いてみたんですねぇ。
するとどうでしょう。
水曜どうでしょう。
2分8秒でしょう。
「この曲、そういう意味だったのかぁ。俺ぁ"2分8秒って何のこっちゃ?"としか思わなかったわw」
「ねぇ、まさかとは思うんだけどさ・・・この曲自体も2分8秒ってこと・・・」
「んなわけないよwwwいくらなんでもww」
「だよねぇ?!いくらなんでも・・・ねぇ・・・?」
「え・・・?ねぇべ?」
「・・・」
ピッ
ウィ~ン・・・
♪あーいびうぇてぃんふぉよき~っす♪
♪ぱ~てぃがはねるっまでぇ♪
ふぅ・・・
2分8秒って、案外短いんですね。
マックショウ、御見逸れしました。
キャロル『ルイジアンナ』2分8秒
マックショウ『2分8秒の恋』
2分8秒。
2012年12月11日
同居ってそんなに悪いもんじゃないと思うんです。
昨日、相方両親と共にみんなで食事をしに行って来ました!
「お父さんねぇ、ボーナス入ったの♪一緒に夕飯食べに行こうか~♪」
相方父は、常にご機嫌w
機嫌が悪いとかそういう日をあまり見たことがありません。
いつも上機嫌で優しい父なのです。
土日祝日がお休みの父。
たまに有給取って平日に休んじゃう父。
そんな日は決まってお昼ご飯に連れて行ってくれます。
「NORちゃん、お昼ご飯、ラーメン食べに行こうか♪」
なぜかいつもルンルンな父。
Jrの事が大好きな父。
そして相方のことも愛してやまない父。
「Jr~、温泉行こう!」
「Jr~、マラソン行こう!」
「Jr~、囲碁やろう!」
Jrも喜んでついて行きます。
今、Jrは父に囲碁を習っています。
当マンションの地下には大浴場があります。
父とJrは、毎週のように二人で入りに行っています。
「安かったから買ってきちゃった♪」
仕事の帰りに、必ずと言っていいほどスーパーでお惣菜を買ってくる父。
あたしや相方が「美味しいね~」と言うと、その次の日も買ってきてくれる父。
たまに買いすぎちゃう父。
あああああ
可愛いよこのおじいちゃんwwwww
父と相方はよく似ています。
笑った時のしわの寄り方や、爪の形や、驚き方。
親子だなぁと感じます。
大好きな家族が増えました。
楽しい時間が増えました。
同居って、いいもんだなぁ♪
「お父さん、ダイエットするから夕飯はサラダでいいの♪9時以降も食べないよ~♪」
「そうなの?ホントに?」
「うん♪」
数日後には「美味しそうだったから買って来ちゃった♪」って惣菜片手に11時過ぎに帰宅してお酒飲みながら食べちゃうんですけどね、このおじいちゃんwwwww
2012年12月10日
天国へ昇る条件

思い残す事はないと
そう思いながら死ねる人間は
一体どの程度いるんだろうか
後悔や罪を抱えながら
それでも人は
天国に憧れるんだろう
そう思いながら死ねる人間は
一体どの程度いるんだろうか
後悔や罪を抱えながら
それでも人は
天国に憧れるんだろう
『自己犠牲こそ、真の愛の条件なのだ』
天国からの使者と名乗る男。
1960年代、愛しき恋人の為、チキンレースに挑み命を落とした青年。
天国と地獄の狭間である"待合所"で、天国からの使者だと名乗る男に告げられた。
『お前はまだ天国へは行けぬ。行きたければ使命を受けよ』
霊体となり降り立ったのは、かつて自分が生きていた世界とかけ離れた1980年代のとあるバーガーショップ。
崇拝していたエルビスももう既に天へ召されたらしい。
リーゼントも革ジャンも見当たらない。
そんな世界で出会った冴えない少年。
『あの少年に自信を持たせ、強き青年へと成長させよ』
天国へ昇る為の試練は唯一つ。
彼は果たして、少年を自信と勇気に溢れる立派な青年へと育てることが出来るのだろうか。
主演のルイス・スミス。
現在、人気俳優であるジェームズ・フランコとクリソツです。
いや、マジで。
「似てるね~」なんてレベルじゃござぁせん。
「本人じゃねーか!」ってレベルです。
気になる方は、是非『The HEAVENLY KID』鑑賞ののち、ジェームス・フランコで画像検索してみてください。
笑っちゃうくらい似てっかんね!?
ちなみにこの映画、劇場公開もしてなけりゃDVD発売もされていません。
VHSか、もしくはYOUTUBEで閲覧可能です。
笑いあり涙ありのハートフルコメディ。
幽霊になって現世に戻ってあれやこれややるストーリーってベタな展開ですけどね。
特有のお涙切ないラストじゃなく、ほっこりにっこりラストにNORは大満足したわけで。
この映画を紹介してくれたのは、当家の映画評論家である相方です。
随分昔に8mmでダビングしたのが残ってましてですね。
物持ちがいいなぁと関心したんですよ。
相方の部屋では、内容は二の次、アーティスティックなBGVが多くあります。
もちろん、名作も揃ってますがwww
8mmやらDVDやらVHSやら、そりゃぎょうさん溜め込んでる相方ですがね。
健全なのか不健全なのか、いかがわしいブツは何一つでてこないとゆー。
安心っちゃあ安心ですけどねw
2012年12月07日
さよならと言おう
さよならと言おう。
全ての過去に。
私を形成した過去だけれど
さよならと言おう。
振り向かずに
今ある未来を見つめて
今ある道を歩いて
今居る人間の手をとり
過去の自分に
さよならを言おう。
あたしは今、幸せだと
胸を張って言えるから。
泣き虫だった自分に
さよならを言おう。
未来は
明るい。
2012年12月06日
毎日ご苦労様。

オイルのにおいも
火を灯した時の熱も
まだまだ
浅い
火を灯した時の熱も
まだまだ
浅い
こやつも一年、ほぼ休み無しで働いてくれました。
物にはよく「魂が宿る」なんて事をいいますが、これにも魂は宿りかけているのではなかろうかと思う事が時々あります。
たま~に、機嫌悪くなって、着火してくれないときがあるんですが・・・そんな時「あたしに禁煙しろっての?あんたの事使わなくなってもいいっての?」なーんてことをボソボソ言ってみるわけです。
そうするとですね。
なんとも頼りない火をゆらゆら灯してくれるわけですよ。
「しょうがねぇなぁ・・・でも姐さん、今日吸いすぎですぜ?そろそろ今日は控えておかないと、本当に辞めなきゃいけなくなった時にしんどい思いすることに・・・」
なんつって、お前は親かっつーの。
黙って着火ファイヤーしとけばいいのよぅ!
その時がくりゃ自主的にやめるわよぅ。
そうなったら、あんたも暫らく休んで次使う時までにきちんとメンテナンスしておきなさいよ。
一発で着かなかったら承知しないわよ!
ものには魂が宿ります。
自分の心を映し出すように。
まるで自分の分身のように。
「ちょ!!姐さん!!!鼻水垂れてきたっすよ!」
「風邪引いてんだからしょうがないでしょ!」
2日ほど前から鼻風邪引いて、さらっさらのノーズウォーターが垂れ流しのNORでしたとさ。