NORの目に映る世界。 NORというフィルターを通すと、こんな風になってしまうんです。 子供の頃は、汚い街だと思ってた。 大人になって、儚い街だと気がついた。 それならいっそ、浮かれて暮らそうじゃないか。 無情な現を嘆きながら。

2013年05月29日

【やっぱり】女々しくて【残念】


「めめしくてっ!めめしくてっ!めめしくてぇ♪」

「?!」

「つぅらいよ~おぉぉお~♪」

「び・・・びっくりしたww」

「このうたしってるぅ~??ごーるでんどんばーだよ~」

「え?なんて?ww」

「ごーるでんどんばー!!」

「え?wwww」

「だ~か~ら~!!!ご・お・る・で・ん・ど・ん・ば・あ!!!!」








息子の聞き間違い及び言い間違いに拍車がかかる。








「Jr・・・ボンバーじゃね?」

「あ!ボンバーか!僕踊れるよ~」

「今度テレビ出るって。見れば?」

「うん~♪」
















おかあさぁん!!!
ごーるでんどんばー出てる~~!!





ちょwおまwww  


Posted by NOR at 08:42Comments(0)

2013年05月20日

陽は当たらなくてもいい。





光があれば
陰があって

表があれば
裏があって

白があれば
黒があって


決して交わる事は無いけれど
いつも平行している

いつも隣にある










「えんのしたのちからもちって、お前知ってっか?」

「え~?それってどんなおもち??」


と答えた幼少時代。
お父さん、馬鹿な娘でごめんねwwwww







今わたし
縁の下で頑張れる人間になれてると思うよ。
自分で言うのもなんだけどね。

支えになれてるんだって
胸が張れるくらいにはなってると思うんだ。

だってね


「お前が居なきゃ死んじまうよ」


って
いってくれる人が出来たんだよ。
それってすごくね?

貴方の娘は
月を照らす太陽のような人に出会えたみたいだよ。









「月なんて綺麗なモンじゃねぇだろ」
ってぶっ飛ばされそうww  


Posted by NOR at 11:54Comments(0)